2017年01月09日

YBR125のドレンパッキンを交換した

実家で冬眠させていたYBRからオイルが漏れているとの一報を聞き、漏れた場所から考えてドレンパッキンが限界だろうと思い交換することにしました。

しかしYBR125純正のドレンパッキンなどその辺で売っているはずもないため、近くのホームセンターで流用できそうなものを探すことに。
YBR125のドレンパッキンは内径12mmであることをGoogle先生で教わったので、内径が合うものとなんとなく純正の見た目に近いものにしました。

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これはオートバックスで買ってきたやつです。(確か200円くらい)要は隙間が埋まればいいわけで、多分内径サイズが同じであればなんでもよさげ?だと思われます。

で、つけてみました。

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とくに違和感もなく、無事オイル漏れも解決しました。確かに納車時から3回ほどオイル交換してますがパッキンは換えてなかったので、潰れまくってました。
↓交換前のドレンパッキン

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これからはオイル交換と共にドレンパッキンも換えないといけないなあと思った出来事でした。おわり。
ちなみに、amazonだと↓のやつが一番安いっぽいです。

タグ:ybr125

posted by カルピスソーダ at 20:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

未成年大学生が楽天カード(+ETC)をつくれた

未成年かつ学生でも無事に楽天カードを発行できたので経緯を載せてみる。

カードの申し込み自体は楽天アカウントがあれば10分程度で終わる。
19歳学生で貯蓄10万、月収入はなしで申し込みをした。ついでにETCカードも同時申し込みした。
○月27日 9:11 お申し込み受付のお知らせ【楽天カード株式会社】
ここで通常時はすぐに発行手続きが終了することが多いらしいが、未成年であるため電話確認があることを事前に知っていたためこれは予想通り。

○月30日 18:43 楽天から電話
内容としては本人確認と、親権者へこれから電話するので都合のいい時間を教えてくれ〜といった内容。
○月31日 12:48 カード発行手続き完了のお知らせ
父に楽天から電話があってすぐに発行手続きが完了したようだ。親権者の同意があればよっぽどのことがなければ審査には通ると思われる。

○月1日 18:27 【重要】契約内容のご案内
一日後に契約内容のメールが来た。枠は最低の10だと思っていたがどうやら20もついたらしい。もちろんキャッシングはなし。

○月3日 12:01 【楽天カード】楽天カード HOW TO メール
このメールが来るとカードの到着が近いとの前情報を見ていたのでテンションが上がる。内容はカードの使い方やポイントの貯め方など。

○月4日 13:28 郵便局から簡易書留にてカードが届く。(実際には不在だったので夜取りに行く)
審査に通ってから4日。1日祝日をはさんでいるので3営業日?で届いた。意外と早かったので驚いた。
しかし、前情報では到着直前のお知らせメールが来るとあったためそれがなかったため不在になってしまった。

審査に通ってから4日で届いたので、おおよそネット上の情報と相違ない結果となった。
しかし、まだETCカードが届いてないので届いたら追記しよう。

※追記

だいぶ書くのが遅れたが、ETCカードが届いていた。
9日の10時ころにヤマト運輸のセキュリティーパッケージで届いた。
クレジットカードが届いてから5日後である。公式サイトでは2週間程かかるとされているので、まあこんなものだろう。

posted by カルピスソーダ at 20:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

Nexus5XにElementalX+Chromaを導入

いろいろカスタムカーネルやカスタムROMが出ていますが、とりあえず安定してそうなところを選んで導入しました。

Chroma xda ←でChroma ROM,Vender.img,GAppsをダウンロード

ElementalX Nexus5X ←でElementalX Kernelをダウンロード

TWRPを起動した状態でPCに繋げばadbが使えるので、adb push [ファイルパス] sdcardで各種ファイルを送り込む

Vender,Chroma,ElementalX,GAppsの順番で焼きます

DSC_0021.JPG
Install→Install imageを選択するとVender.imgが出てきます

DSC_0019.JPG
Venderを選択してFlashします

DSC_0020.JPG
Install Zipを選択して残りをインストールしていきます
ElementalXのインストール時にいろいろ設定がありますがとりあえず全部デフォルトにしました

GAppsまでインストール終わったらReboot Systemします
初回起動は結構長かったので不安になりましたが無事起動しました
IIJmioのSIMを刺したままで作業をしたのですが、起動後すぐにLTEを掴んでいたようでした

同じWifiに接続している端末からGoogleアカウントなどを復元できるようになっていたのでSO-03Fから復元しました。いつの間にか便利になっていますね。

タグ:LG-H791 Nexus5X

posted by カルピスソーダ at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nexus5xにTWRPを導入

Nexus5Xをブートローダーで起動してPCに繋ぎます。(Vol-と電源ボタンでブートローダーモードで起動できる)

こ↑こ↓からNexus5X用のTWRPを入手する

TWRPを導入する前にファクトリーリセットしておく方が安全だと思います。

無題.png
TWRPの.imgをダウンロードしたフォルダでShift+右クリックして コマンドウインドウをここで開く をする
fastboot flash recovery [ダウンロードしたファイル名] を入力してEnterするとTWRPが焼かれます。

2016-06-27 (5).png
↑finished.と出れば完了です

終わったらNexus5Xを操作してRecovery Modeを選んで起動します。(Volキーで選択、電源ボタンで決定)
DSC_0017.JPG

TWRPが起動したら、Swipe to Allow Modifications をスワイプします
DSC_0018.JPG

これでTWRPの導入は終わりです。ここからカスタムカーネルやカスタムROMをインストールすることができるようになります。
タグ:Nexus5X LG-H791

posted by カルピスソーダ at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nexus5Xをブートローダーアンロックした

覚書として手順を書きます

PC側はadbが通るようにしておく

始める前にHeliumでアプリをバックアップしておく(アンロックするとデータは消えます)
まずビルド番号を連打して開発者オプションを出す
→USBデバッグとOEMロック解除を有効化(PINを求められる)
Screenshot_20160627-204803.png

端末側でブートローダーに入れるのはめんどくさいのでコマンドプロンプトからadb reboot bootloaderする

DSC_0015.JPG
↑こうなる

コマンドプロンプトでfastboot oem unlockする

DSC_0016.JPG
↑VolumeキーでYesを選択して電源ボタンで決定

これでブートローダーがアンロックされました。その後はブートローダーからStartを選択してNexus5Xを起動します

ファクトリーリセットされるので設定を最初からやり直しておわり。
タグ:Nexus5X LG-H791

posted by カルピスソーダ at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | android | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする