2014年09月23日

Twitterで垢消しを監視したい人へ

Krile StarryEyesを使いましょう。
Krileは削除されたIDのデータを受信します。
C:\Users\*ユーザ名*\AppData\Local\Krile\Krile.log
の中を"user_delete"で検索すると削除されたIDが出てくるよ!
もちろんUserStream接続中に削除されたIDしか出てきませんがね
タグ:twitter

posted by カルピスソーダ at 13:43 | Comment(0) | パソコンソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月22日

GTX560Ti がインストールされている環境に GT210 を追加した

GPUの共存は同じGPU同士じゃなきゃダメかなー?と思っていたがあっさりと出来たのでびっくり。

方法は一回PCのシャットダウンをし、GT210 を空いてるPCIEXレーンに挿しこむ。
そして、PCを起動。勝手にWindows UpdateからGT210のデバイスドライバを取ってきてくれました。
WIndows 7ってすごいな。
で、難なく異なるGPUがひとつのPC内に共存出来ました。

GT210 で映しているモニタ上ではGT210 でグラフィック処理が行われているようなので、ゲームなどをするときはGT560Ti 上のモニタで起動しなければいけません。
ここがちょっとややこしい点でした。
あとは特に問題なく今のところ動いております。

posted by カルピスソーダ at 21:02 | Comment(0) | パソコンソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PC-LT-9000DにEcolinux11.04.3をインストール

タイトルの通りインスコしてみました。

スペック
CPU:Mobile PentiumIII 1GHz
GPU:ATI RAGE MOBILITY RADEON-M
MEM:512MB
HDD:80GB+30GB

うーむ中々の年代モノでしてXP SP3 で使っているのも中々辛いモノがありました。
新しいPCを購入してからはあまり使ってなかったんですが、ふとした瞬間目に入ったので、少し遊んでみようかと思ったのでした。

さてインストール方法ですが、まずCDイメージをこの辺りからダウンロードして、CDに焼きましょう。
そして、おもむろにPC-LT9000DちゃんのCDドライブにディスクを挿入します!
PCを再起動すると、勝手にCDブートが始まるはずですが、私の場合、第一起動デバイスをIDE HDDに設定していたため、BIOS設定が必要でした。第一起動デバイスにCD-DVDドライブを割り当ててから起動します。

CDブートで起動したあとは、「Ubuntuのインストール」から指示に従ってインストールをするだけです。
私の場合、Xp環境は残したかったので、XPとは別の領域にインストールしました。
インストールが終わると、CDトレイが排出されますから、ENTERキーを押すと、再起動されます。
再起動するといったんOS選択画面が現れますが、放置しとけば勝手にEcolinuxが起動しました。
あとは、Ecolinuxを使うだけです。音も出ますし、解像度もちゃんと認識されているので、普通に使えるかと思います。





IMGP0058
IMGP0058 posted by (C)カルピスソーダ
↑VLCとchrome入れてみたflac再生は出来るみたいだ
chromeもyoutubeは中々辛いがテキストベースのサイトは何とか行ける模様


VLCのインスコ方法
LXTerminalを開いて
sudo apt-get install vlc
と打ち込む。passwordを聞かれるので入力。インスコ前に[Y/n]と選択肢が出るが、yと入力してENTERでおk。

chromeのインスコ方法
chromeの.deb版をこのへんからダウンロード。
そしてLXterminalで sudo dpkg -i (ダウンロードした.debファイルへのパス)
passeordを聞かれたら入力すればインスコ完了。





おわり

posted by カルピスソーダ at 17:53 | Comment(0) | パソコンソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

Windows7 再インストール/(^o^)\

タイトルの通りWindows7を再インストールしました。
なぜかというと原因不明の再起動が多発しまくって使い物にならなくなったからです。。。
最初はグラボのドライバを再インストールとかシステムの復元をしたりがんばって対処しようとしたが、どんどん状況はひどくなっていき、ついにはログイン画面でブルースクリーンを見ることになりました。
何とかセーフモードで起動し、イベントログ見ても「前回のシャットダウンは予期されていませんでした」しかなく、その原因を探るべくBlueScreenViewを起動したもののクラッシュダンプすらないという状態でした。
とりあえずその前からSF2のエフェクト?というかオブジェクトが点滅したりおかしな現象があったから、たぶんグラボまわりだと思ったけれど、何回ドライバを再インストールしても直らないのであきらめてOS自体を再インストールしました。

さてここからが本題です。
再インストールに当たって当然バックアップが必要になります。
そこで、どうやってバックアップするのかを自己流で紹介したいと思います。

まず、前提条件としてC:\にはWindowsのシステム以外はあまり入れないということです。
後から入れたプログラムなどは別ドライブに入れたほうがバックアップが楽です。
プログラムフォルダを別ドライブに移すと楽です。やり方は→ここ
(でも、フォーマットしないでインストールすればファイル自体は残る訳だが・・・なんか不安なのでこんなやり方をしています。)
まず、今インストールしているドライバ(後から自分で入れたもの)のインストーラなりinfファイルなりを再インストール後すぐインストールできるようにわかりやすい場所(C:\じゃない場所)においておきます。
次に、大体のプログラムの設定とかのファイルはC:\Users\*UserName*\AppDataにあるので、これを全部まるごとC:\以外の場所にコピーします。
プログラム本体はC:\以外においてるので、これで大体バックアップは終わりだったりしますw
あとはC:\内にある何か大事なデータ(個人的に)を別ドライブに避難させて、再インストールします。
再インストールした後は、上記のリンクの通りプログラムフォルダを移動して、直接 exeファイルを起動してやると大抵のプログラムは前の設定のまま起動してくれます。(インストールが必要なものもあるが、設定などは前のまま使えることが多い)
Windows自体の設定はバックアップの仕方がよくわからないのでいつも再設定してます。
と、こんな感じです。
結構いい加減ですが、割と何とかなってます。



最後に
※これを見て真似した際に(誰もやらんと思うが)設定が戻らなくても全く保障できません。
 くれぐれも自分のデータは大事に扱ってください。


おわり

posted by カルピスソーダ at 20:16 | Comment(0) | パソコンソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月18日

DiXiM Digital TVを導入

UT32-XP800との組み合わせです。TV側の設定はただAVネットワーク機能をONにしただけです。
パソコン側は、このソフトを購入して起動するだけ。
これで、DTCP-IPを使用した地デジの視聴が可能となります。

スクショ
DiXiMTVSS
DiXiMTVSS posted by (C)カルピスソーダ

録画設定はTSX4,見るのは主にBSでやってるアニメなど。
画質、音質共に良好で、番組再生までの時間もほとんどかかりません。
すばらしいです。ソート機能や絞込みもでき、なかなかいいソフトです。
できれば、録画予約をもパソコンでできれば、最高ですね。
i7-950のPCでは、まったく重いとは感じませんでした。常に5〜8%程度です。
いま安売りしてるので、お得でした。





おわり

posted by カルピスソーダ at 20:24 | Comment(0) | パソコンソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする